「高嶺の花」の第9話のあらすじとネタバレで紹介。

有名な華道家の月島ももと、冴えない自転車屋の風間直人の純愛ラブストーリー。

前回、次期家元への思いから、兵馬に抱かれる事でもう一人の自分を取り戻そうとするもも。そこへ直人が助けに現れ、気を失ったももを連れ戻す。二人はお互いの気持ちを確かめ合ったように見えたが、果たして、どうなるのか。

気になる第9話はこちらからどうぞ。


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「高嶺の花」の第9話のあらすじ(前半)

華道家である月島もも(石原さとみ)の家に、なぜか新庄千秋(香里奈)がいた。

千秋は、ももとは友人で、有名病院の娘で脳外科の医者という本性を隠し、ももに頼まれて、自転車屋の風間直人(峯田和伸)に近づいたのだった。

ももに直人の印象を聞かれた千秋は、「面白いね。惚れちゃいそう」という千秋の言葉に、え?と顔色が変わるもも。

 

その頃、直人は花屋にいた。直人は「季節、色、高さ…」と呟きながら花を選んでいた。

 

そんなももの顔を見て冗談だと笑い飛ばす千秋。そんなに好きなら、家柄など気にせずよりを戻すようにいう千秋に対し「芸術に色恋は最悪の組み合わせなの」というもも。茶化す千秋に対し、ももは「ねぇ、ちゃんと誘惑して」と頼む。

直人が、千秋の誘惑に負けて、ハニートラップに引っかかれば、やっぱりそれぐらいの男だったと気持ちに整理がつき、花道に向き合えるというもも。

 

直人は、選んだ花を持ち帰り、自宅で生け花をさしてみるのだった。

 

兵馬の自宅を訪ねていたもも。そこで、直人が、もう一人の自分というのは、子供の頃の自分だという事を言い当てた事をももに告げ「我々のように感性を研ぎ澄ましてみたわけじゃない。頭で考えて辿り着いたというのだから、すごい、すごい」と直人を認める兵馬。

 

兵馬は、心が大人になったももには、もう一人の自分は二度と見えないという。兵馬に抱かれる事で、もう一人の自分を取り戻せると思っていたももに対し、二人の子供ができればすごい天才ができるんじゃないかと、と笑い飛ばす。

落ち込むももに、もう一人の自分が見えなくても、ももは素晴らしい華道家であるという兵馬は、妹である月島なな(芳根京子)が次期家元に指名された意味がわからないという。自分の自惚れを戒めようという市松の意図だというもも。

「それこそ意味不明だね。底知れぬ自惚れこそが我々を支えている」という兵馬なのだった。

 

一方、月島では、自分を次期家元に指名した事に対し、矛盾を感じずにはいられないとななは訴える。

母のルリ子(戸田菜穂)は「お家元の目を疑うの?失礼ですよ」という。それでも、納得のいく説明を、と頭を下げるななに、市松は、他言するではないぞ、と話し始める。

「娘ではないのだ」という市松の言葉に驚きを隠せないななとルリ子。市松はももは私の本当の娘でないと言い切るのだった。

 

車で移動中のももの携帯に、千秋から電話がかかってくる。千秋は、ももに自分の様子を聞かせようと電話をかけてきたのだった。その様子を、車の中で聞くもも。

 

いつものスナック喫茶で、直人や直人の友人達に、手作りのクッキーをもてなし、大絶賛の千秋に対し、ももは自分が何もできないと言われている事に苛立つ。そこで、友人の田村幸平(袴田吉彦)から、ももに対し未練はないのかと聞かれた直人。車で、ある、あると言い切るもも。

「あるわけないだろ」という直人。住んでる世界が違う、俺なんかには勿体無いという直人の言葉を遮る様に電話を着るもも。そんなももに、運転手の高井雄一(升毅)がエントランスに実は…と話しかける。

エントランスに着くと、そこにはひまわりの様なものが刺さったものが置いてあった。「生け花のつもり?」と覗き込んだもも。そこには「始めたてですが、なかなか楽しいです」と書かれた直人からのメッセージが添えられていた。

「は?初心に帰れとでも言いたいわけ、舐めてんのか、素人が」とクッキーを美味しそうに食べる直人にやきもちを焼くももなのだった。

ももの自宅には、直人の花が飾られていた。ももは、クマのぬいぐるみを手に「風間直人にございます」とお辞儀させてみせるのだった。

 

神宮流の戦いが始まった。並んで座る兵馬と宇都宮龍一(千葉雄大)。冷静に語る兵馬に対し、闘争心をむき出しにする龍一。

龍一は、票のうち四票を自分に入る様に画策していた。そこへ、月島市松の代わりに、月島ももとななが代理として現れ、龍一は驚くのだった。

心の中で、自分の入れると約束していた月島の票がどちらに入るのかを予想する龍一。

そこへ、兵馬が、家元である父親が重篤な状態であるため、本人の意思を確認するすべはないとし、「心優しいお方ゆえ、不憫な弟に花を手向ける事でしょう。父の票を隆一に」という兵馬。

「父上の愛、ありがたくお受けします」と言い、これでどう転んでも自分の勝ちを確信する龍一なのだった。

 

公園では、直人と千秋がベンチに並んで座っていた。以前、婚活中と言っていた千秋だが、実は嘘だと話し始める。

自身の母親が、毒親だったという千秋。自分の思い通りにならないとヒステリーを起こすのだという。子供の頃はよくわからないでいたが、弟が生まれて、自分との接し方の違いに気付いたのだという千秋。

自分の家の家業もあり、跡継ぎの弟に対する、親の愛情を見せつけられたという。途端に自分には興味がなくなり放置し始めたという。同じ子供なのに、こんなに差別があっていいのかと思ったのだと言う。

大人になった今でも、子供の頃を思い出すと、どうしようもなく怒りがこみ上げてくるという千秋。イライラざわざわして誰かを傷つけたくなるのだという千秋はハッとして直人に謝る。

千秋が心理学の本を多数読んでいることを知っていた直人は、最終的にどの本にも書いてある言葉をあげ「あなたが悪いんじゃない」という直人。

 

神宮流の戦いは、圧倒的な差で、兵馬に票が入った。龍一に入ったのは父親の票が一票のみだった。

そこで、昨夜父親が亡くなったことを明かす兵馬。「つまり次の家元ではなく、この場を持って京都神宮流家元を襲名致します」と宣言する。「あいつが…死んだ…」と呆然とする龍一に、ななは、月島の票を投じ「かわいそう」と呟く。

 

公園の直人と千秋は、去っていく千秋に「自分も母親の様に毒親になるんじゃないかって。だから、子供作るのが怖いって。そういうことですよね」という直人に対し、はい、と答える千秋。

きっと、千秋ごと守れる、あなたの父親にもなれる人と出会えますよ、子供がいなくてもいいという男性にも、という直人に、そんな都合のいい事言ってくれる人がいるかなという千秋。

都合いいわけじゃないですよ。あなたを愛してるだけですよ」と言い去っていく直人。千秋は、「やっべぇ、クマのぬいぐるみ。マジで惚れそう」とつぶやく。

 

ももは龍一のもとを訪れていた。神宮流にたてついたことから、龍一率いる新興流派は解散となった。龍一は、ももに対して、「かわいそう」と告げる。亜流ですらない、腹違いですらなく、種から違うのだからという龍一。

何言ってるの、というもも。「月島の家元の娘じゃないのさ、あんたは」という龍一。母親がどこぞの男と作った子供で、スキャンダルを恐れた月島が、実子として育てられたという。

寝ぼけた事言わないで、というももに、真面目な話だという龍一。月島の次期家元の戦いはデキレースだったという隆一に対し、頬を引っ叩き、あんたのいうことなんか信じないからと言い放つももだった。

自転車で日本一周の旅に出ている堀江宗太(館秀々輝)に、悪口を言う奴は無視していい、毒を吐く人は自分の毒を吸っている、自分の中に芯を作ろう、それさえあればかけるんだ、やりたいことは全部、とメッセージを送る直人。

直人は、宗太に送る言葉は、ダメな自分にもう一人の自分が言っていると言うのだった。

 

「高値の花」のあらすじとネタバレ(後半)

花を生けている市松は手が震えていた。そこへ、ももが現れ、「手が震えるのは心の表れ。お家元も見えなくなったから、もう一人の自分が」と言い、残念だけど何をしてももう取り戻す事はできない、と言うもも。

そうか、と言う市松に対し、ももは、自分のせいでそうなったのではないかと言う。どう思う?と言われたももは、どうも思わないと言う。怒ったり、悲しんだりではなく、お家元の気持ちを考えたら感謝の思いの方が強いと言うもも。

ももの母親に裏切られたのに、ももを実子として何不自由なく育ててくれた市松に感謝し、頭を下げるもも。

ふらふらと漂いながら、ももは、植物園にきていた。こんな時でも花に囲まれていたいの?と涙するももなのだった。

 

直人は、スナック「花」に駆けつける。そこには、酔っ払ったももが、ホステスとして働いていた。

エントランスにおいていた花を褒めたかと思えば「花がかわいそう。もっと綺麗にしてあげられないんだったら触るなっつーの」と怒りをぶつけるもも。

「家元の娘じゃなかったの。母親がどこぞの男と浮気してはらんじゃった子だったの」と笑うももに対し、冗談ですよね、と言う直人。笑えるでしょといい、笑う直人。「人の不幸を笑うな」とももは怒る。

そんな状態のももに対し、帰りましょうと言う直人。男なんて腐る程いるといい、他の席の客に、直人がストーカーだと訴え、客に外に連れ出される直人。

ボコボコにされる直人を助けに入った運転手の高井は、酔ったももを連れて帰る。車内で、ももは「高井様は知ってたの?私がお家元の子じゃないって」と尋ねる。

 

次の日、高井は自転車屋を訪ねる。直人の様子を気にかける高井。ももから月島の娘ではなかったと聞いたと言う直人に、高井は、他言無用で頼むと言う。直人がさした生け花を手にする高井。

「分配しませんか?彼女の痛みの分配です。あなたと俺で」と言う直人は、お父さんですよね、と高井に告げる。おどろく高井は、何をバカなことをと笑う。

以前、直人との結婚を反対したときの、高井の言葉が、娘を思う父親の様だったと言う直人に、幼い頃から見守っているからこそ父親と似た感情になる言う高井。名乗り出るべきだと言う直人。

しかし、高井は、私ではないと、直人の生け花を手に立ち去るのだった。

 

その頃、ななは龍一のもとを訪ねていた。自宅の中を処分していた龍一に「家元にはならない」と言うなな。驚く龍一に対し、ももの方が天才だと言うなな。そんな事は関係ないと言う龍一に対し、ななは、全てを知っても、ももは自分のお姉ちゃんだから、と言い切る。

私はあなたと行くと決めたの」と言うなな。龍一は、俺を憎んでないのかと言う。ななは、神宮の家元になるために必死だった龍一の気持ちを理解し、仕方ないと言う。

暗闇を、毒を盛ったはずだと言う龍一に対し、ななは、俎上の席で花を生けたら消えちゃった、と明るく答える。龍一がななを抱いていたら、女として自分はもっと龍一や母を恨んだかもしれないと言うなな。

「どうして?」と自分を抱かなかったことを尋ねるなな。「汚したくなかった。汚したくなかった。くそ。信じ切った様な顔をしやがって。俺みたいな奴まっすぐな目で見やがって」と泣きながら思いをぶつける龍一。

「今もまっすぐに見てるよ」と言うなな。今日は帰らないといい、汚れたり汚れたりしないと言うななは、龍一を抱きしめ、元の綺麗なあなたに戻してあげると言うのだった。抱きしめあう二人。

 

ももの部屋に、直人の生け花を置く高井。直人の無事を確認し、安心するもも。酷いよねと言うももに「ひどいのは私です」と語り始める高井。

 

当時、ももと同じ様に、もう一人の自分が見えず、苦しんでいた市松は、ももの母であるチエコが原因だと考えたのだと言う。ももが直人に取った態度の様に、市松はチエコに対し、遠ざけて傷つけたのだと言う。

不安や寂しさから、そのことを本部長に相談していたと言うチエコ。それでいつしか、と言う高井の言葉に「あなたなのね」と気付いたもも。妊娠した千恵子はどうしても産みたいと言い、高井は市松に土下座して謝罪したと言う。

市松は、生まれてくる子供を自分の子として育てると言い、高井に、決して他言せず、父親と名乗ることがない様にと、約束を交わしたのだった。高井は、せめて娘の側にいたいと本部長を辞して運転手になったのだと言う。

「知らないわ。自分を正当化したいの?ふざけないで。出てって。私の前に二度と現れないで」といい、自分には父親なんていないと泣きながら去っていくももなのだった。

 

雨の中、千秋は直人の家にいた。濡れた髪や服をタオルでふきながら、千秋は、直人の怪我を心配して見に来たのだと言う。着替えを手渡す直人に席をはずす様にいう千秋。そこで千秋はももに電話をかけるのだった。

呼ばれた直人が目にしたのは、下着姿の千秋だった。驚く直人に「私、あなたといるの落ち着くの。許されるなら、ずっとプーさんの側にいられたらなって」と言う千秋。

 

その言葉を電話越しに聞きながら「やっばいウエスト見せんのかよ」と笑うもも。

直人の亡き母、節子(十朱幸代)の言葉。「寂しい感情って、敵よね。そういう時って魔が差しちゃう。近くで優しくしてくれる相手に流される。ぽっかり空いて寂しいって」

「私なら、プーさんの事、分かってあげられる。好きな人に意地悪したり、辛い思いなんかさせない」と言う千秋。千秋さん、と言う直人。

その言葉を聞き、ひどいことをした自分に対し、自業自得だと言うもも。

千秋にゆっくりと歩み寄る直人。「俺…」と何かを話そうとする。

私だって素直になりたいよ」と言いながら涙するもも。ゆっくりと電話を切ろうと、手を伸ばすのだった。

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「高嶺の花」の第9話の感想

今回は、まず最初から驚きの展開でしたね。なんと、千秋はももの親友で、ハニートラップを仕掛けるために、直人に近付いたと言う事実が判明しました。 いや、ここまでくると、ももの行動もすごいですよね。もう一人の自分を取り戻すために、ひどい裏切りをし、自分が忘れられないのは直人に種を植え付けられたと、違う男性に抱かれる事で忘れられると自暴自棄になったもも。 その上で、千秋にハニートラップを仕掛けさせ、そこで直人が引っかかれば、所詮そんな男だったと忘れられるからと。芸術家って何しても許されるのかと言うぐらい、スケールがすごいですよね。 そこで、千秋も何も思わず、ハニートラップを仕掛けてあげるのもすごいです。過去の自分の話をし、受け入れて千秋のことを思った言葉をくれた直人に、惚れてしまいそうと言った言葉は、千秋の本音なんですよね。 直人も天然なのか変わり者なのか。ももの力になる為に、自分が生け花を始めるという…なんだか、父親の愛というか、もう無償の愛に近いほどの寛容さにも、すごいの一言です。 何やらものすごい状態で最終回に向かうわけですが、こうなると最後は、みんながどう着地するのか。そこが気になって仕方ありません。来週の最終回、必ず見逃さずに見たいと思います。

「高嶺の花」の今後の予想と展開について

来週でいよいよ最終回を迎える「高嶺の花」ですが、最後は、ももが芸術家、華道家として生きていくのか。ここまで突き通してきたので、最後まで華道家として生きていく道は進んで欲しいなと思います。 その中で、月島という宿命の中、もがき苦しむ市松とは、また違う華道家としての道を築いていって欲しいですね。ななもそうですが、愛の中でも素敵で輝く世界があるはず。二人には今後の月島をある意味変えていって欲しいです。 市松やルリ子の今後も気になりますが、高井とももとの関係も最後にはどうなるのか。過去に、許せないことが起こってしまった事実はありますが、もものことを小さい頃から見守ってきたことも事実ですから。 何より、直人はももと幸せな結末を迎えることができるのか。直人の母、節子は、最後にどんな言葉を残すか。みんなに愛されている直人には、幸せな結末を望んでしまいますね。 ももも、最後には、直人の心が通じて、きっと新たな自分に出会えるはず、と期待しています。裏切られない愛情もあることを知って、ももの心も優しさで解けていくはず。 自転車で日本一周中の宗太のゴールは果たしてどうなるのか。イルカさんはどうなったのか。気になるところがたくさんですが、来週で最後です。全ての結末を直人の様に、穏やかに見届けたいと思います。 https://twitter.com/takanehana_ntv/status/1037497443640696832
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