【選んで納得】新型ステップワゴンのおすすめオプションとカーナビまとめ

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ステップワゴンのオプション

新型ステップワゴンのオプションやカーナビは購入時にしか付けられないものもあり、取捨選択に頭を悩ますところ。
 
「オプションを充実させたい!」という気持ちはあるものの、いくらでも費用をかけるわけにもいかないですよね。
 
とはいえオプションをケチりすぎると、後になってから「やっぱり付けておけばよかった・・・」と後悔することも。

  • 新型ステップワゴンで必須のオプションを知りたい
  • 最もコスパが良いカーナビはどれなのか知りたい
  • 実はいらないオプションはどれなのか知りたい

 
そんな疑問に答えるため、本記事ではステップワゴンのおすすめオプションとカーナビについて、購入者の生の声(口コミ)から考察してみました。

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新型ステップワゴンで必須のオプション7選

ステップワゴン

新型ステップワゴンで必須のオプションは全部で7つあります。

オプション価格(税込)
Honda SENSING120,960円
i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム205,960円
後部座席モニター(リアエンターテインメントシステム)104,760円
両側パワースライドドア0円
コンビニフック864円
USBチャージャー23,760円
ハンズフリー・スライドドア23,760円
合計480,064円

 
必須のオプションの価格は合計で約48万円です。
 
上記の表にはカーナビの費用が含まれていないため、更に30万円は必要と考えておきましょう。

Honda SENSING

Honda SENSING

オプション価格約12万円
オプション設定(グレード)B・G・SPADA・SPADA HYBRID B

 
自分が事故の加害者になってしまわないためにも、どうしても付けておきたいオプションがHonda SENSINGです。
 
Honda SENSINGは快適な運転や事故回避を支援するシステムで、安全運転に効果的な機能がてんこ盛り!

機能内容
衝突軽減ブレーキ(CMBS)前走車や歩行者との衝突回避を支援します
ACC(アダプティブ・クルーズコントロール)適切な車間距離を保つように支援します
歩行者事故低減ステアリング車線を逸脱し歩行者と衝突しそうになると警告・回避支援します
路外逸脱抑制機能路外にはみ出しそうになると車線内へ戻るように警告・支援します
車線維持支援システム(LKAS)高速道路走行時に車線内へ戻すようにステアリング操作を支援します
先行者発進お知らせ機能前走車が発進すると音やメーター内の表示でお知らせします
誤発進抑制機能不注意による急発進を防止します
標識認識機能標識の見落とし防止を支援します

 
Honda SENSINGに備わっている8つの機能の中で、特に重要なのが歩行者事故低減ステアリングです。
 
歩行者事故低減ステアリングは、車線をはみ出して歩行者と衝突しそうになった時に作動し、警告注意や車道方向へとステアリング操作を支援して衝突を防いでくれます。
 
Honda SENSINGがあれば、万が一、居眠り運転で歩道に突っ込んでしまっても、最悪な事故は防げるかもしれません。
 
費用は約12万円と高いですが・・・、他にも運転をサポートしてくれる強力な機能がHonda SENSINGには満載!
 
絶対に付けておくべきオプションの1つと言っても良いでしょう。

i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム

1列目シート用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム

オプション価格約20万円
オプション設定(グレード)G・SPADA・SPADA HYBRID G

 
i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステムは、側面衝突時、センサーが衝撃を感知するとスピーディーに展開し、乗員保護性能を高めてくれるエアバッグです。
 
新型ステップワゴンの上位グレードには標準で装備されていますが、他のグレードを購入される場合は無条件で付けることを強くオススメします!
 
「標準装備されているエアバッグで十分じゃないの?」と思っていたら大間違い!
 
どんなに安全運転していても、交差点で横から突っ込まれたら生身の体と車がダイレクトにぶつかってしまいますよ。
 
そして交通事故で死亡する可能性が高いのは、圧倒的に横から追突されたケースが多いんです。
 
参考文献:平成30年における交通死亡事故の特徴等について
 
新型ステップワゴンのオプションにどれを付けるか悩んでいるなら、サイドエアバッグは付け忘れてはいけない装備です。
 
特に安全装備(Honda SENSINGとサイドエアバッグ)に関しては1度の事故で十分に元が取れる計算になるので、ケチって付けないのは寿命を縮めるだけですよ。

後部座席モニター(リアエンターテインメントシステム)

後部座席モニター

オプション価格約10万円
オプション設定(グレード)B・G・SPADA HYBRID B

 
子どもをチャイルドシートにおとなしく座らせておきたいなら、リアエンターテイメントシステムは必須アイテム!
 
リアエンターテイメントシステムがあれば走行中にテレビやDVDが見れるから、長時間のドライブでも子供が飽きてグズってしまうこともありません。
 
ちなみにリアエンターテイメントシステムのモニターサイズは2種類用意されています。

  • 11.6インチ リア席モニター VM-185EN Full HD液晶モニター
  • 9インチ リア席モニター VM-155N W-VGAモニター

 
3列目を頻繁に使う方は11.6インチを選ばないと、画面が小さくて見えにくいかもしれません。

両側パワースライドドア

スライドドア

オプション価格約12万円
オプション設定(グレード)B

 
パワースライドドアはグレードによって、片側しか標準装備されていない車もあります。
 
新型ステップワゴンの場合は、パワースライドドアが片側だけなのはBグレードのみです。

  • パワースライドドア両側対応:G、G・EX。SPADA、SPADA HYBRID全タイプ
  • パワースライドドア片側のみ:B

 
新型ステップワゴンは大体のグレードが両側パワースライドドアなので、オプションとして付けなくても大丈夫そうですね!
 
スライドドアって意外と重いから、子供や荷物を抱えたまま開くのは負担になるんですよね・・・。
 
パワースライドドアならドアの取って部分をちょっと引くだけで自動で開閉できるから楽だし、挟み込み防止機能も付いているから安心です。
 
とはいえ、パワースライドドアは3歳くらいの小さな子供でも簡単に開閉できちゃうから、子供が勝手に開けて飛び出してしまう可能性もあります。
 
子供が小さい内は、パワースライドドアのチャイルドロックをかけておくことが大切ですね。

コンビニフック

コンビニフック

オプション価格約900円
オプション設定(グレード)B・G・SPADA・SPADA HYBRID

 
コンビニフックをインパネサイドに取り付ければ、紙袋やポリ袋を掛けられるから意外と重宝します。
 
ゴミ袋をぶら下げておけばポイッと捨てられるし、コンビニで買った袋を下げておけるから急ブレーキを踏んでも袋の中身が飛び出しません。
 
コンビニフックは価格も高くないし、便利なオプションなので迷っているなら付けるべきオプションですね。

USBチャージャー

USBチャージャーUSBチャージャー

オプション価格約2万円
オプション設定(グレード)B、G、G・EX、SPADA、SPADA HYBRID B

 
新型ステップワゴンのオプションにUSBチャージを付けておけば、スマホやタブレットの充電を忘れても車で充電できちゃいます!
 
シガーソケットタイプのUSBチャージは車のちょっとした振動で外れやすいし、そもそも2列目や3列目はシガーソケットがない場合もありますからね。
 
新型ステップワゴンのUSBチャージは、フロント助手席部分に2口、2列目用に1口をオプションで付けられます。
 
全口2.1Aの急速充電対応タイプだから、スマホやタブレットの充電を心配せずに使えますよ。

ハンズフリー・スライドドア

ハンズフリー・スライドドア

オプション価格約2.5万円
オプション設定(グレード)B、G、G・EX、SPADA、SPADA HYBRID

 
手を使わなくてもスライドドアを開けられるハンズフリー・スライドドアは、両手が塞がる状態が多い子育て中の方におすすめのオプション!
 
スライドドアの下辺りに足の先をスッと入れて引くだけで、自動的にスライドドアが開きます。
 
正直パワースライドドアだけあれば十分と思っていましたが、実際に使ってみるとハンズフリー・スライドドアは便利ですね!
 
今まで子供の手を繋いだ状態で、荷物を持ちながらスライドドアを開けるのは至難の業でした。
 
でも、ハンズフリー・スライドドアがあれば手を使わなくても閉められますからね。
 
特に2~3歳くらいの子供は手を離すと数秒で駆け出してしまうので、スライドドアを閉めようとした瞬間、車の多い駐車場でヒヤッとした経験もありました。
 
子供が大きくなるとハンズフリー・スライドドアを使う機会が少なくなりますが、買い物袋で両手が塞がっている時は付けといて良かったと思いますよ。

新型ステップワゴンのカーナビは10インチプレミアムインターナビがおすすめ

10インチプレミアムインターナビ

新型ステップワゴンは6種類のカーナビがラインナップされています。

  1. Honda インターナビ
  2. 10インチプレミアムインターナビ(VXU-187SWi):270,000円
  3. 9インチプレミアムインターナビ(VXM-187VFNi):226,800円
  4. スタンダードインターナビ(VXM-185VFi):165,240円
  5. ベーシックインターナビ(VXM-184VFi):127,440円
  6. エントリーインターナビ(VXM-184Ci):105,840円

 
【カーナビの比較表】

Hondaインターナビ10インチプレミアムインターナビ9インチプレミアムインターナビスタンダードインターナビベーシックインターナビエントリーインターナビ
画面サイズ7インチ10インチ9インチ7インチ7インチ7インチ
地図更新
(3回無償)
×××
タッチパネル
CD録音×××
DVD再生×
iPod/iPhone対応
TVチューナー
Bluetooth対応×
専用音響チューニング×××

 
Hondaインターナビはメーカーのオプションとして設定されていて、それ以外のカーナビはディーラーオプションになります。
 
コスパ重視でカーナビを選ぶなら、おすすめは「10インチプレミアムインターナビ」です。
 
10インチのナビは視認性が高いだけでなく、ディスプレイをタッチしたときのレスポンスも良いですよ。
 
そして、インターナビは駐車場の満車・空車情報や天気情報など、ドライブやお出かけスポットに役立つ情報をリアルタイムで入手できます。
 
また10インチプレミアムインターナビは新型ステップワゴン専用設計のカーナビなので、内装とマッチするデザインが採用されています。
 
だからディーラーオプションにありがちな後付感は一切ありません。
 
利便性とデザイン性の両方を兼ね備えている10インチプレミアムインターナビですが、価格は270,000円とカーナビとしては高額な部類。
 
でも、その価格に見合うたくさんの機能が採用されているんです!

10インチは画面が大きくて使いやすい

10インチは画面

標準的な7インチナビと10インチナビの画面サイズを比較すると、面積比は約2.2倍になります。
 
10インチナビは画面が大きいだけでなく、タッチパネルのレスポンスや操作性も7インチナビよりも明らかに高いです。
 
7インチナビは1歩遅れた操作にまどろっこしさを感じましたが、10インチプレミアムインターナビはスマートフォンやタブレットを触っているかのような、直感的な操作ができます。
 
またナビゲーション機能に関しても充実していて、リアルタイムかつ高精度なルート検索が可能
 
できるだけガソリンを節約しながら走行したい場合や、高速道路の料金を抑えたルートを走りたい場合など、様々なニーズに対応したルート案内もしてくれます。
 
そしてインターナビ・プレミアムクラブのサービスを利用すれば、駐車場の満車・空車情報やお出かけ先の天気情報など、ドライブに役立つ情報も入手できます。

後席との会話をサポートしてくれる

後席会話サポート

10インチプレミアムインターナビを装着すると、「後席会話サポート」という機能が使えるようになります。
 
後席会話サポートとは、カーナビのマイクに向かって話すと、その声がリヤスピーカーで出力できる機能です。
 
ミニバンタイプの乗用車は車内空間が広い分、前席に座っている人の声が後席に届きにくいため、会話をするときは後を振り返ったり、大声を出したりする必要がありますよね。
 
飲み物や食べ物が欲しい時に、後に座っているお母さんに声が届かず、なかなか上手く伝わらない事も・・・。
 
そんな時に後席会話サポートがあれば、後席に伝えたい内容がハッキリと届くし、前席と後席で気軽に会話を楽しむことができるようになりますよ。
 
大きな声でお母さんに話しかけると、「お父さんはいつも不機嫌だなぁ・・・」と勘違いされなくなるので、大変ありがたいと言えるでしょう。

その他にも様々な機能が搭載されている

10インチプレミアムインターナビの主な機能

10インチプレミアムインターナビには他にも様々な機能が搭載されています。

  • TV(12セグ/ワンセグ)
  • DVD/CDプレイヤー
  • AM/FMチューナー
  • HDMI入力端子
  • USBジャック(2口)
  • Bluetooth対応
  • Apple CarPlay対応

 
どれも他のカーナビにある機能ですね。
 
10インチプレミアムインターナビの機能で私がユニークだな~と思ったのは、CD音源を録音することができる「ミュージックラック」です。
 
CDを入れると自動的にミュージックラックに録音されるため、お気に入りの音楽をドライブミュージックのプレイリストに保存できます。
 
また10インチプレミアムインターナビはBluetoothにも対応しているので、スマートフォンと連動させてハンズフリー会話やスマートフォン内の音楽を流すこともできます。
 
Apple CarPlayも対応しているから、車の中でiPhoneの機能が究極のドライビングパートナーに早変わり。

  • iPhone内の音楽再生
  • ハンズフリー通話
  • マップアプリの地図表示&ルート案内
  • メッセージの作成・読み上げ・送受信

 
などなど、車中でもiPhoneをもっとスマートに、そして安全に使えますよ。

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付けなくても困らないオプション7選

節約

新型ステップワゴンのオプションとして付けなくても困らない、不要なものを7つピックアップしてみました。

  1. マルチインフォメーションディスプレイ
  2. マルチビューカメラシステム
  3. 2列目6:4分割ベンチシート
  4. サイドバイザーとフロアマット
  5. アクティブコーナリングライト
  6. リモコンエンジンスターター
  7. ラゲージマット

マルチインフォメーションディスプレイ

ステップワゴンのスピードメーター

マルチインフォメーションディスプレイは、ステップワゴンのフロントの左右に小型カメラを設置して、ミニバン特有の死角を無くしてくれるマルチカメラ装備です。
 
一見すると安全面で良さそうに思えますが、速度域が30km/h以下でしかマルチカメラが移りません。
 
そしてマルチインフォメーションディスプレイを搭載するには、メーカーナビ(7インチサイズ)を付けなければなりません!
 
メーカーナビは操作が遅い!ボタンの機能性も悪い!正直、使っててイライラしますね。
 
そもそも標準で死角をなくしてくれるミラーが室内フロントの左端についているので、マルチインフォメーションディスプレイがなくても困らないと思いますよ。

マルチビューカメラシステム

マルチビューカメラシステム

マルチビューカメラシステムは、ステップワゴンのフロント・リア・左右両サイドカメラで、各視点や上空から見下ろした映像でバック時の運転をサポートしてくれる機能です。
 
マルチビューカメラシステムがあれば、車体が大きいステップワゴンもバックで駐車しやすくなりますが、別に無くても困りません。
 
ステップワゴンはフロントの視界が広くて見やすいですし、助手席側にサイドビューサポートミラーがあるから、ほとんどの死角は取り除けます。
 
バックカメラがあれば十分なのでオプションから外しても問題ないと思いますよ。

2列目6:4分割ベンチシート

2列目分割ベンチシート

2列目6:4分割ベンチシートを追加すれば、新型ステップワゴンを7人乗りから8人乗りへと多く人を乗せられるようになります。
 
でも大家族でもない限り、まず8人も乗せて運転する機会は少ないでしょう。
 
でも子供が小さいうちは2列目をベンチシートにしておいた方が、オムツ替えや着替えなどで重宝しますね。
 
ステップワゴンを7人乗りにするか8人乗りにするか迷っているなら、詳しくは下記にまとめてありますので御覧ください。
 
ステップワゴン7人乗りと8人乗り【どっちを選ぶ?】使い勝手を比較

サイドバイザーとフロアマット

サイドバイザー

サイドバイザーやフロアマットが無くても良いというわけではありません。
 
サイドバイザーがあれば雨の日でも車内換気や湿度・温度の調整ができるし、意外と使用機会も多いです。
 
フロアマットも社外品よりも純正品の方がオシャレで幅もピッタリ合います。
 
ではなぜオプションから外しておくのかと言うと、ディーラーが無料でサービスしてくれる可能性が高いからです。
 
無料サービスしてもらうために、あえてドアバイザーとフロアマットを外しておくのです。
 
そして契約直前に「ドアバイザーとフロアマットをサービスしてくれたら契約する!」と強めに攻めると、ディーラーもケチじゃないので喜んでサービスしてくれます。

アクティブコーナリングライト

アクティブコーナリングライト

アクティブコーナリングライトとは、車速が40km/h以下のときにヘッドライトが点灯していると、方向指示器やハンドル操作、シフトポジションをRにしたとき、アクティブコーナリングライトが点灯し、夜間走行時にコーナーでの視認性を向上させることができます。

夜間走行時に便利だな~と思ったんですけど、車速が40km/h以下のときにしか機能しないのが微妙・・・。
 
もちろん安全性を高めたいと思ったら装備すべきオプションです。
 
ちなみにGグレードにはオプションで装備可能で、それ以上のグレードは標準装備です。

リモコンエンジンスターター

リモコンエンジンスターター

リモコンエンジンスターターは離れたところからでもエンジンが掛けられるオプションです。
 
駐車場から戻る最中に先にリモコンエンジンスターターでエンジンをかけておくと便利かな~と思ったんですけど、実際に使うシーンは少ないですね。
 
価格も約3万円と高めだし、他のオプションを付けたほうが良いと思います。

ラゲッジマット

ラゲッジマット

ラゲッジマットは3列目のシートを床下に格納した時に敷いておくと、わくわくゲートからの乗り降り時に泥汚れを軽減してくれます。
 
オプションとしてラゲッジマットを付けなくても良い理由は、ディーラーが無料でサービスしてくれる可能性が高いからです。
 
サイドバイザーとフロアマットと同じ理由ですね。
 
もしサービスしてくれなかったら、オプションでラゲッジマットは付けておいた方が良いでしょう。
 
ラゲッジマットを敷いておくだけで3列目シートの背もたれ部分の汚れを防げるし、躊躇することなく踏みつけながら「わくわくゲート」を利用できるので。

【まとめ】オプション選択は後悔しないようにじっくり考えよう

ステップワゴン

新型ステップワゴンのオプションは購入時にしか付けられないものがあります。
 
だから後悔しないように、じっくりと考えてから取捨選択していくのが良いでしょう。
 
また生活スタイルによって必要なオプションは変わってくるもの。
 
どうしても外せないオプションを先に決めておき、あとは値引き交渉や今ある車の下取りを頑張るのが良いでしょう。

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