「サバイバル・ウェディング 」の10話のあらすじとネタバレで紹介

元カレに婚約破棄をされた黒木さやかは、新しい職場の上司から、半年以内に結婚することを条件に編集部で働き始める。

イケメン王子にプロポーズされ、インドへついていくことを決意するのか、それとも…きになる最終回はこちらから。

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「サバイバル・ウェディング 」の第10話のあらすじ(前半)

酔いつぶれた編集長の宇佐美博人(伊勢谷友介)を送った後、恋人の柏木祐一(吉沢亮)のもとを訪れた黒木さやか(波瑠)は「ごめんなさい。やっぱり私、(インドには)行けない」と伝える。

部屋の中へ入ったさやかに、自分が変なことを言ったかという祐一に対し、自分は祐一が思っているような人間ではないと話し始めるさやか。

「行動力も、解決力もないし、頼りになんて全然ならない。祐一を好きになったのだって、祐一がカッコ良くて、ちゃんとした会社で働いているからだし、インドだって本当は観光地にしか行ったことない。家族とも友達とも離れたくない。不安な生活はしたくない」と言う。

普通の30女なんだというさやかは、「あたし、rizで仕事続けたい」という。少し前までの自分なら、仕事と結婚を悩むことなんてなかったが、今の自分は仕事もやめたくないし、自分の本だって出してみたいと思いをぶつけるさやか。

祐一に対しても、どうして急に結婚するのか、インドに一人で行くのが嫌なんじゃないのかと言い放つさやか。祐一は、「俺たち、一回考え直そう」と告げるのだった。

 

さやかは、自身のコラムの書籍化を進めていた。rizではさやかの最後の婚活コラムを待つ仲間たち。また、宇佐美も、海外展開を控える中、慌ただしく過ごしていた。

 

編集部に戻るところで、さやかは元彼の石橋和也(風間俊介)に声をかけられる。新しい職場がこの近くだという和也に、先日の母、美恵子(財前直見)のことを感謝する。

「さやか、結婚するんだって?」という和也に対し、照れながらも、結婚できないかもとさやかは笑う。会社を辞めて、インドで起業するという彼について行く自信がないというさやかに、じゃあ婚約破棄かと呟き、ふと二人の過去を思い出し、ハッとする和也。

「いやでも、その彼氏勇気あるなぁ。自分の人生どうなるかもわからないのに、さやかの人生背負う覚悟を決めるなんて…俺にはできなかったから」という和也。そろそろ行かなきゃという和也は「さやか、幸せになれよ」と去って行くのだった。

 

祐一は、川村製薬に最後の挨拶に訪れていた。祐一から学ばせてもらう事が多かったという部長の永瀬義徳(野間口徹)は頭を下げる。そこへ、広報部の栗原美里(奈緒)が最後に祐一に言いたい事があるという。

あの、婚活コラムの王子様って、柏木さんのことですよと告げる。それを聞いた祐一は「ええっ」と驚きを隠せないでいた。

 

川村製薬からの帰り道。先輩である谷原貴弘(山根和馬)から、自分を突き通す祐一に対し「なんか俺、見直したわ。頑張れよ」といつになく真顔で話す谷原。電話がなり、いつもの谷原節でゴマをする後ろ姿に、祐一は、深く頭を下げる。

 

祐一は、一人でカフェにいた。そこには今までのrizが並べられていて、祐一は、さやかのコラムを一から読み直していたのだった。読み終わった祐一は、コーヒーが覚めてしまうのに気づかないほど、コラムが面白いことに気付くのだった。

 

バークリフでは、rizの編集部で、さやかのコラム書籍化と結婚を祝してお祝いパーティが行われていた。結婚を一度見直すことになったさやかは、みんなに伝えようとするが、同僚の三浦多香子(高橋メアリージュン)が乾杯をしてごまかす。

コラムが遅れている事で、イラストにも迷惑がかかることを伝えてほしいというさやかに対し、マスター(荒川良々)は大丈夫だという。勝手に了承するマスターに、同僚の杉優子(須藤理彩)は「ヨサクってこの人だよ」とマスターを指差し驚くさやか。

さやか以外の編集部のみんなは、ヨサクがマスターであることを薄々感じ取っていたという。

そこへ、中谷ユリ(立石晴香)がマスターとともに重大発表をしようとしたところ、同僚の高橋涼太(小越勇太)が同じく同僚の奥薗千絵梨(ブルゾンちえみ)にどうして急に避けるのか、と問い詰めるのだった。

避けてないという千絵梨に対し、あれほど毎日付きまとってきたのに急に素っ気なくなるなんておかしいという涼太。付き合っている訳ではないから付き合ってないと言ったが、涼太は嫌いだとは言っていないという。気取ったりせず、前のままの千絵梨でいてほしいという涼太。

その言葉に、私も好きと抱きつき、私たち今度こそ幸せになりますと宣言する千絵梨に、戸惑いを隠せない涼太だが、実は、涼太に対する千絵梨の戦略も宇佐美の考えたものだった。

 

その帰り道、祐一はさやかの家の近くでさやかを待っていた。栗原美里から王子様が自分のことだと聞いた祐一は、さやかのコラムを一から読み直したという。祐一は、感動した、と伝える。何度読んでも面白く、さやかの仕事を続けたい気持ちもわかったし、続けてほしいという祐一。

そして、自分も夢を諦めず、明日のパーティで、父の柏木惣一(生瀬勝久)にインド行きを絶対認めてもらうように頑張るという。

 

自宅に着いたさやかに、宇佐美から着信がある。内容は、明日のパーティには必ず来いということだった。柏木コーポレーションが、メインのスポンサーになってくれたことで信用度が上がり、上海出版社がこちらの要求をのんでくれたのだという。

明日、惣一に、祐一とさやかの結婚を認めてもらえれば、柏木コーポレーションとrizの関係性は盤石なものになる、と息巻く宇佐美に対し、「結婚だけが幸せじゃあないのかななんて思ったり…」と話し始めるさやか。

この半年間、なんだかんだ楽しかったし、彼氏がいなくても、結婚できなくても幸せにはなれる、自分の夢を追う生き方だってできるというさやかに対し、宇佐美は、明日は変な服をきてくるんじゃないぞと言い、一方的に電話を切るのだった。

 

翌日、柏木コーポレーションの創立30周年記念パーティ会場に、さやかはいた。そこには、惣一に対し、気を使い、媚を売りまくっている宇佐美がいた。

そこへ、祐一と母の小百合(羽田美智子)が挨拶にくる。パーティーの後、惣一と話がしたいという祐一に対し、頑固なところは誰に似たのかという小百合。

心の中で、そんなところは惣一にそっくりだと感じるさやかだが、やわらかい雰囲気は小百合に似たのだなと思うのだった。

さやかの元へやってきた宇佐美は、祐一がインド行きを認めてもらい、さやかとの結婚が決まる、その為にくれぐれも粗相のないようにといい帰っていく。

 

パーティーも一区切りついたところで、惣一に声をかけられるさやか。惣一は、rizの新雑誌のメインスポンサーをつとめることに決めたことを告げ、さやかには今まで通り仕事を続けながら、祐一を支えていってほしいという。

そこで、祐一は惣一に話があること伝えると、惣一は、その言葉で祐一の話を察知し、まだ諦めていなかったのかと答える。事業を起こすことだけは頑なに認めない惣一に、祐一は、やっと自分で今やるべき事を見つけたという。

日本のベンチャーが世界に通用する突破口を作りたいという祐一。日本に優秀な人材がたくさんいて、世界に誇れる技術もあるのに、韓国や台湾のメーカーに押されている現実を変えたいという祐一。

お前には変えられないという惣一に対し、「俺にできなくてもいい。俺に続くだれかが成功してくれればいい。今のままじゃ何も変わらない。最初の一歩を踏み出す人間が今の日本には必要なんだ」と思いをぶつける祐一。

祐一は、日本で結果も出していない人間が偉そうなことをいうなと一蹴される。失敗し、年をとって帰ってきても誰も雇ってはくれないと語る惣一。そして、「どうしても行くというなら俺と縁を切ってからいけ」と突き放す。

その言葉を聞いたさやかは、祐一さんはとても一生懸命でまっすぐな人です、独立だけでも認めてくれませんかと頭を下げる。さやかは、心の中で「簡単に縁を切るなんて言わないで」と悲しんでいた。

話は後だと、祐一に車をまわすように言い、一人になったさやかに対し、惣一は、優しすぎる祐一には、ビジネスは無理だといい、自分が起業してどれほどの大変な思いをしてきたか、そんな大変な中、支えてく覚悟はあるのか、とさやかに問うのだった。

どうせまだ迷っているんだろう」と惣一に見透かされたさやかは、なにも答えることができず、戻ってきた祐一に何も言わず立ち去るのだった。祐一は、走って立ち去るさやかを追いかける。

さやかは「祐一は、人生を賭けた決断をして、私の人生まで背負う覚悟をしたのに、私は、ずっと心のどこかで、企業も、インド行きもやめてくれないかなって思ってた。プロポーズされてからずっと、結婚してからの生活のことを計算してた」と告白する。

最初から祐一を頼ろうとしていた、私を幸せにしてくれるかどうかそういう風にしか見てなかったという。そんな私が祐一と結婚したら、足手まといになる、祐一のことを一番に考えたなら、祐一のことが好きだったら…「私たち、一緒にいるべきじゃない」と告げ謝って去って行くさやか。

 

去って行く中で誰かにぶつかるさやか。それは、怪しい変装をした宇佐美だった。スポンサーが決まり、さやかの結婚が決まった瞬間にマジックを披露する予定だったという宇佐美。だが、たった今考えが変わったという宇佐美。

挑戦者はな、いかなる場合も邪魔されるべきじゃない」という宇佐美に、そんなことをしたら、スポンサーを降りられるどころか、後で問題になるというさやかに、俺をなめるな、それくらい余裕だという宇佐美。自分達の為にこんな事はやめて下さいというさやか。

それは違うという宇佐美。自分がやるべきことをやるだけだという。会社のことや自分の出世を一番に考えることが宇佐美のややるべきことだと訴えるさやかに、宇佐美は、その理由は「お前は俺の部下だからだ」と言い、かぶっていた帽子をさやかにかぶせ、会場へ向かう。

 

「サバイバル・ウェディング」の「第10話のあらすじ(後半)

会場に着いた宇佐美は、まっすぐに惣一のもとへ向かい、自分の方を向かせた宇佐美は、コムデギャルソンのデザイナーが誰だか知っていますか、と尋ねる。

戸惑う惣一に「コムデギャルソンのデザイナーは川久保玲だ。川久保玲はな、もともと日本企業のOLだった。ファッションがやりたいって会社を辞めスタイリストになった。今度は、着せたい服がないから自分で作ると言ってデザイナーになった」

そして、日本のデザイナーなんて鼻で笑われる時代にフランスのコレクションで世界の度肝を抜いた、と言い「周りから無理だと笑われても、一歩踏み出して世界を変えた日本人だっているんだ」と言い放つ。

「あんたも本当は分かっているんだろう。あんたの作ってきた日本が挑戦者を減らし、このままいけば、日本は世界から取り残されてしまうことを」という宇佐美は、惣一に対し、これからの日本を支える人材を育てることが、あんた達の生きてきたことの価値じゃないのかという。

止めに入った関係者を投げ飛ばし、宇佐美は祐一に歩み寄り、周りに何を言われようが負けるんじゃない、誰だろうと関係ない、失敗したって勝つまでやればいいと励まし、常識やルールとか小さいことにこだわるなと告げる。

 

「おい、黒木。お前の仕事はなんだ?」という宇佐美に、雑誌の編集者です、と答えるさやか。今のこの時代、お前の仕事は世界中どこでだってできるといい、さやかがいい記事さえ書けば、rizはいつでもウエルカムだという。

ただ、祐一は違う、と言い、祐一といる為の方法は一つしかないと言い、どんな場所でも恐れず飛び込んで見ろという。

再び関係者に取り押さえられながらも、さやかに思いを伝えようとする宇佐美に対し、さやかは、恋人でもない、父親でもない、出会って半年しか経っていないただの上司が、自分のために戦ってくれている、と涙する。

「お前はこの瞬間からどんな選択をしてもいい、お前がどんな家で生まれようが、どんな人生を送ってきたとか、男だとか、女だとか、年は幾つだとか、そんなことは関係ない、最後は自分がどうあるべきか。自分によく聞いて自分で決めろ」という宇佐美。

そうすれば、どんな困難にぶつかったって乗り超えられる、といい「大切なのは、どんな選択をするかじゃない。自分が選択した人生を強く生きるかどうか、ただそれだけだ」と関係者に連れられて出て行く宇佐美。

今までの宇佐美の言葉を思い出しながら、さやかは惣一に、祐一の独立を認めてくださいと訴える。祐一がいつも惣一の話をしている事や、惣一へのあこがれや思い出、惣一と小百合のような家族を作りたいと思っていることを語り始める。

「祐一さん、お父さんのこと大好きで、きっとお父さんみたいになりたいんです。だから、お父さんが認めてくれたら、最後まで頑張れると思います。お願いします」と頭を下げるさやかに、もういい、勝手にしろ、と言い去って行く惣一。

祐一は、驚きながら惣一を追いかける。思いを告げたさやかに、惣一の無礼を謝る小百合。そして、宇佐美のことを面白い方ね、と笑う。はいと答えるさやか。宇佐美は、本当に変わった上司だけど、本当に困った時は助けてくれる、間違えた時は強く叱ってくれるという。

私の人生に編集長がいて良かったって今は心から思います」というさやかに対し、小百合は、惣一との出会いを語り、どうして結婚したかなんていまでもわからない、結婚なんてそんなものよと優しく語りかけるのだった。

 

パーティーからの帰り道。さやかを追いかけて祐一が走って追いかけてくる。さやかに甘えていたという祐一。さやかが助けてくれるんじゃないかとか、インドで失敗したら、慰めてくれるんじゃないかとか企業に失敗した時のことを考えていたという。

さやかに正直な気持ちを伝えた祐一は、一人で頑張ってくると告げる。インドで基盤を作り、安心して住めるようになったらさやかを迎えにくるという祐一。また明日ゆっくり話そうと帰って行く祐一に対し、宇佐美の言葉を呟くさやか。

行ってやるか、インド」と言い、祐一を追いかけるさやか。私、行くからというさやかに驚く祐一。さやかは、修羅場なら今まで何度も経験してきた、一つ一つ乗り越えていけばいい、と言い「祐一となら乗り越えていける」と言い放つ。

もし失敗したら無職になるかもしれないよという祐一に「無職になったら私が養ってあげる」といい笑い合う二人。祐一はさやかを抱きしめキスをする。

 

rizの編集部では、みんながさやかを送り出していた。そこへ宇佐美がやってくるが、その姿に全員が唖然とする。宇佐美は、柏木コーポレーションのパーティーでの一件で、謹慎処分を受けていた。その間に、頭を丸めた宇佐美に一同騒然となる。

頭を丸め、親身に謝ったという宇佐美は、取締役への昇進はなくなったものの、海外展開は継続となり、編集長も続投となったことを報告するのだった。

 

頭丸めて謝罪なんて時代遅れだと笑うさやかに、強がる宇佐美。半年間ありがとうございましたと頭を下げるさやかに対し、宇佐美も、黒木がここまでやれるとは思っていなかったと言い、尊敬しているとさやかに告げる。

宇佐美に、早くいい人を見つけるようにというさやかに、バカかという宇佐美。

 

祐一は、成功するまで帰ってくるなと厳しく話す惣一を小百合からの動画で見て気を引き締めるが、実は、もうひとつ、小百合から送られてきた動画には、お酒に酔い、祐一のことが可愛くて仕方がなく心配だという本音の惣一がうつっていた。

その動画を、優しく見つめるさやかと祐一。さやかは、自分が年を重ねていくことや自分の未来が楽しみになっていた。

 

妄想の中で結婚式を挙げる二人。

 

そして、現実にも結婚式を行う二人がそこにいた。福岡からさやかの母、美恵子も嬉しそうにウェディングドレスを見つめるのだった。

 

編集部のメンバーで式の準備を進める中、中島鉄男(前野朋哉)が電話で呼び出した相手は、岡本(板尾創路)という男で、実は板尾本人であった。女性陣は板尾と写真撮影を撮りたがるのだった。しぶしぶ、写真を撮らされるバークリフのマスター。

 

「さやか、とっても綺麗」と言い喜び抱き合う多香子とさやか。そこへ、遅れて宇佐美が現れる。宇佐美は、父親がわりにさやかとバージンロードを歩くという。ブツブツ言いながらも、さやかに紙袋を手渡す宇佐美。

その中には、さやかが欲しがっていたルブタンの靴が入っていた。感極まって涙する宇佐美に笑顔のさやか。

綺麗やねと目を細める美恵子は、もう大丈夫やねと聞き、うん、と頷くさやか。

いよいよ、バージンロードへ向けて歩き出すさやか。私の旦那さんは、世界で一番かっこいい、年下だけど当分甘えさせてもらおうと心のなかでつぶやく。人生で一番幸せな時間だ、こんな幸せを味わったからには、これからの人生どんなに辛いことがあっても頑張るしかないと誓う。

さやかの横でエスコートしている宇佐美は「黒木、そのドレス最高に似合ってるぞ。胸のない奴の方が似合うからな」と言い、さやかは、宇佐美の背中を思い切り叩くのだった。

 

さやかの最後のコラムの最後のページには、幸せいっぱいの結婚式の集合写真で飾られていた。

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「サバイバル・ウェディング」の感想

とうとう迎えた、サバイバル・ウェディングの最終回。インドについていけないと祐一に伝えること路から始まった第10話でしたが、さやかと祐一がどうなってしまうのか。

当たり前の環境で、みんなに囲まれた安心した環境から、誰も知らず、何が起こるかわからない環境へ飛び込むことへの不安で祐一との未来が見えなくなっていたさやか。そんなさやかの気持ちがわかっていたのか、さやかの迷った発言を受け流してきた宇佐美。

今までは、宇佐美ともしかして恋愛関係に?なんて思ったりもしましたが、確かに今回の宇佐美の行動や発言を見てみると、まさに父親のような感じが一番しっくりくるかもしれないと思いましたね。

それぐらいの包容力でさやかを包み、時に厳しく、育ててくれていたんだな、と宇佐美が、さやかに語りかけるパーティーのシーンは、感動しました。本当に前向きで不思議と強くなれる言葉が、宇佐美の言葉にはたくさんありましたね。

そんな宇佐美の言葉を受けて、惣一に直談判し、了承を勝ち取ったさやかは、もう、悩むさやかではなくなっていましたね。幸せいっぱいの挙式をあげて、これからのインドへの戦いへ備えるさやか。

きっとさやかなら、インドでの生活も面白いものに変えれるし、どんなに離れていても宇佐美とも繋がっていくんだろうなとハッピーエンドな最終回でした。本当に面白く楽しいドラマでした。

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