「サバイバル・ウェディング」第9話のあらすじとネタバレを紹介

 

元彼から婚約破棄された黒木さやかは、新しい上司から、半年以内に結婚することを条件に、編集部で働くことになった。イケメン王子といい関係を続けてきたさやかは、ついにプロポーズを受けることに…

このまま幸せなハッピーエンドを迎えることになるのか?気になる第9話はこちらから。

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「サバイバル・ウェディング 」のあらすじ(前半)

 

黒木さやか(波留)はイケメン王子の柏木祐一(吉沢亮)からプロポーズを受け、幸せの絶頂にいた。祐一についてインドへ行くことも転勤なら2、3年で住むところも比較的住みやすそうだし、と安心していた。

軽い気持ちで受け止めていたさやかは、すでにインドから帰って来てからの妄想を膨らませているのだった。

これからは夫婦なんだからなんでも言ってというさやかに「ありがとう。でもなかなか言えないよ、会社をやめて、一緒にチェンナイに来てくれなんて」という祐一。さやかは、会社をやめるとは思っておらず驚く。その上、住むところも都心からほど遠い田舎町だった。

チャンナイで開業するという祐一に、これからの不安を隠せないさやか。舞い上がりすぎて詳しく祐一の話を聞いていなかったさやかは、そんな自分を後悔する。インドでの思いを熱く語る祐一に、さやかは、父の柏木惣一(生瀬勝久)の仕事を継ぐのかと尋ねる。

そこで、祐一は、惣一から反対されていることを明かす。祐一は、いい大学を出て、一流企業に入ることが惣一の願いだが、初めて父に反抗してでもやりたいことが見つかったんだという。退路を立ち、誰にも頼らずやって行くという祐一。

永住する気でやる」という祐一に、そこまで重い決断とは思っていなかったさやかは動揺を隠せないのだった。

 

バークリフでは、編集長の宇佐美博人(伊勢谷友介)が惣一に商談を保留にされ、苦戦しているのだった。

 

食事の帰り道で、さやかは自分のどこがよかったと、祐一に尋ねる。祐一は、さやかは、一緒にいて楽しいし、いつも笑っていられるといい、さやかは、行動力があって解決力もあって意思も強い、理想の女性だという。

しかし、さやかはそんな人間ではなく、祐一は自分を勘違いしていると焦るのだった。部屋に戻ったさやかは、この事態にため息をついていた。

 

編集長室で、さやかがプロポーズされたことが自分のアドバイスのおかげだとご機嫌な宇佐美。週末に祐一の実家へ挨拶に行くことになったというさやかに宇佐美は、絶対に粗相の無いようにと忠告する。

例の海外展開に向け、祐一の父、惣一に新しい雑誌のスポンサーになってもらうよう話を進めているが難航しているのだという宇佐美。

惣一は、自身も創立30周年に合わせてメディア露出は増やしたいが、新しい媒体の世界展開の雑誌のメインのスポンサーになるのはパプリックイメージに大きく関わるので慎重にならざるを得ない、少し考えたいというのだった。

さやかの結婚を利用しようと考える宇佐美。祐一は長男で一人息子なうえ、惣一は一筋縄ではいかないと忠告するのだった。そこで、さやかは迷っている胸の内を明かす。インドでの環境の変化や、事業の失敗に対する不安から、さやかは、インドに行くのは無理だという。

俺はお前をそんな弱いやつだとは思わないけどな」といい、宇佐美は編集部のみんなにさやかの結婚が決まったと報告する。さやかは編集部のみんなから祝福を受けるのだった。

 

一方、祐一は会社に退職願を提出する。騒然とする社内に、その話が、川村製薬にも届き、祐一を狙っていた栗原美里(奈緒)もその事実を知るのだった。

 

編集部では、さやかに祝福の言葉を送る同僚たち。ただ、結婚してインドに行くということは、さやかの退職を意味していることに気づき、静まり返る編集部。そこへ宇佐美が編集部会議を行うとやってくる。

 

rizの海外展開が正式に決定し、宇佐美はアジアでの姉妹誌にかかりきりになりそうだという。日本のrizは杉優子(須藤理彩)と中島鉄男(前野朋哉)が任されることになり、三浦多香子(高橋メアリージュン)と奥薗千恵理(ブルゾンちえみ)は宇佐美のフォローにまわる。

さやかは最後の仕事として、婚活コラムのラストを担当することになった。さやかは、急にさみしさを覚えるのだった。

 

ランチへ出かけたさやかは、優子と多香子に、優しすぎる祐一の性格でインドでの開業が成功するのか、と不安を語り始めるのだった。自分のことをたくましい女だと思っていること、また、非日常であるインドに住みたいわけではないという。

そして、さやかは、インドの他にも、引っかかる理由があるというが、よくわからないのだという。

 

祐一の部屋を訪れたさやか。そこにはテレビの中で激しく討論している惣一の姿が映っていた。それを見ながら、祐一は惣一のことを語り始める。

成功した経営者である惣一は、そういう立場というものは孤独で、周りにも、金や利権を求めて人が集まってくるが、ふとしたきっかけで誰もいなくなることもあると悟ったという。

その時に、惣一が信頼し、惣一を支えたのは妻の小百合(羽田美智子)であったのだという。それを知った祐一は、結婚や家族が自分の力になると感じたという。そうだねといい、出された飲み物を飲んださやかは、口に合わず、まずっ、と言いかけて止める。

しかし、祐一はその飲み物をとても美味しいといい、さやかは、とっさに悟られないようにごまかす。

 

週末になり、挨拶の為に、祐一の実家を訪れる祐一とさやか。挨拶をするさやかに、挨拶もせず顔色ひとつ変えない惣一。祐一が話し始めると「勝手に会社を辞めてきたと思ったら、今度は結婚か。ふざけるな」と怒鳴りつける。

惣一は、さやかに対し、やりがいのある仕事があるのに、甘っちょろい祐一とインドへ行って苦労をするとこはないという。「君は今の仕事に未練はないのか?」と尋ねられたさやかは、言葉につまってしまう。

惣一は、祐一に対しても、社長と掛け合い退職を取り消してもらうといい席を立つ。それを制止する祐一に、惣一は、起業だけは絶対許さん、と言い放ち、去っていく。

挨拶からの帰り道、起業することも、さやかとの結婚も諦めないという祐一。来週、惣一の会社の創立記念パーティがあり、そこで再度話をするので、祐一は、さやかにもきて欲しいという。

どうしてそんなに急ぐのかというさやかに対し、宇佐美と出会ったことがきっかけだという。初めて会った時に、もし、何かを成し遂げたいなら早いうちに世界に挑戦することだと言った宇佐美の言葉に背中を押されたのだという。心の中で、編集長〜と叫ぶさやか。

 

福岡にいる母、美恵子(財前直見)に電話で、結婚の報告をするさやか。美恵子は、インドに行くということは仕事を辞めることで、さやかのコラムが見れなくなるのはさみしいという。美恵子は、今の時代は、いろんな選択があり、結婚だけが全てではないと語る。

 

編集部では、失恋した千恵理の雰囲気が一新していた。聞くと、宇佐美からのアドバイスによるものだという。今まで、宇佐美に指示を受けていたさやかは少しさみしさを感じるのだった。不安が拭えないさやかは、自身がマリッジブルーに陥っていると思い始める。

そこへ前の職場の上司の原田がさやかを尋ねてくる。原田は、さやかの婚活コラムが幹部の中でも人気で、書籍化してみないかという話を持ちかける。入社した当時から、自分の本を出すのが夢だったというさやかは、やりたいですというが、宇佐美との約束が引っかかっていた。

結婚できなければクビだという条件を話すさやかに笑い飛ばす原田。今時、そんなことをしたら宇佐美の方がクビになるという原田は、さやか以外本気にはしていないと笑う。さやかは、そうなると、自分は結婚しなくても仕事が続けられるということに気づく。

さやかが、半年前の婚約破棄をされる前に、宇佐美は、原田の元を訪れ、さやかをrizに欲しいと願い出ていたという。バイタリティーだけではなく人を惹きつける文章をかけると、さやかを評価していた宇佐美。

それで、原田は、さやかが婚約破棄の後、復職したいと相談に来た時に、宇佐美に連絡をしたのだという。

「いいかい、黒木。本当にいい上司っていうのは部下をよく見てるんだよ。そういう上司は大切にした方がいいぞ」と去って行く原田だった。

 

「サバイバル・ウェディング」のあらすじ(後半)

 

柏木社長とのプレゼンに出かける宇佐美は気合いを入れて出て行く。編集長室には、キャリーバッグが置かれていた。

川村製薬を訪れていたさやかは、広報の栗原美智から、打ち合わせの書類を受け取る。美智から、祐一との結婚を祝福されるさやか。さやかの決断に対し、自分は会社を辞めて、インドで暮らすという不安定な生活へは飛び込めないという美智。

祐一には、最初から惹かれるところがあり、経済力や仕事で人を選ぶということはできなかったというさやかに、美智は、やっぱり編集者の方は感覚が違うんですね、結婚とは自分の人生の大切な選択だから相手もちゃんと選びたいという美智の言葉に何も言えないさやかだった。

 

宇佐美から、忘れ物だ、と連絡を受けたさやかは、編集長室に置いてきたキャリーバッグを宇佐美に届けるのだった。宇佐美を見ながら、原田の言葉を思い出すさやか。

宇佐美を見つめるさやかは、いつも宇佐美と話すのは自分のことばかりで、宇佐美のプライベートなことは何も知らないという。いつも会社にいて、仕事ばかりだというさやかに対し、茶化す宇佐美なのだった。

ふと、クリスチャン・ルブタンの靴に目が止まったさやかは、その美しさに目を奪われる。

ルブタンは、ナイトクラブで働いていた頃、ショーガールたちが、毎日カルパッチョをハイヒールの爪先に引いてクッションにしているということを知り、インソールにクッションを施すルブタンのシューズが生まれたのだという宇佐美。

履いてみてもいいかというさやかに渋る宇佐美。店員に進められ、ルブタンを履いたさやかは、宇佐美に買ってくださいという。バカかという宇佐美に、rizの為に最後まで頑張るというさやか。宇佐美は、結婚出来たら買ってやるという。

 

さやかに元彼の石橋和也(風間俊介)から連絡があり、さやかの母、美恵子が駅の階段で転び怪我をしたのだという。大した怪我ではないが、携帯電話が壊れてしまい、名刺があった和也に連絡した美恵子。さやかに連絡するようにいう和也に礼を言うさやか。

 

美恵子に連絡してみると、いつものように元気で安心するさやか。そこで、美恵子は、さやかに自分のことは気にせず、インドに行ってもいいという。

しかし、さやかは、今回のように何かあってもすぐに駆けつけられないことを心配するが、美恵子は、お金の心配はいらないと、さやかの為に貯金をしていたことを明かし、心配しなくていいからというが、さやかは、そんなんいらん、と答える。

 

バークリフでは、さやかと多香子、後輩の中谷ゆり(立石晴香)が飲んでいた。ため息をつくさやかとは逆に幸せいっぱいのゆり。そこで、ゆりの彼氏がバークリフのマスター(荒川良々)であることが判明し、驚く二人。

結婚に悩むさやかに対し、「インドにいけないなら日本にいてもダメだと思う。彼は決心してプロポーズしたんだよ。それなのにさやかは、その想いに誠実に答えてない」という多香子。そこへ、さやかの携帯に宇佐美からの電話が入る。

 

飲みすぎた宇佐美からの連絡を受けたさやかは、柏木邸に迎えに行く。商談が決まり、強引に飲まされた宇佐美は酔いつぶれてしまっていた。宇佐美をタクシーに乗せたさやかに、もうすぐ祐一がここへ来るという小百合。

しかし、さやかは、大丈夫です、前にも送って行ったこともあり、家もわかっていますからと宇佐美を乗せたタクシーで帰って行く。

 

豪華なマンションの前に着いたさやかは宇佐美を起こし、部屋を尋ねるが、宇佐美が指を刺したのは、その隣の古いアパートだった。驚きながらも、部屋まで宇佐美を送り届けるさやか。そこには、部屋中にたくさんの宇佐美の努力が溢れていた。

酔いつぶれた宇佐美に毛布をかけると、寝ぼけた宇佐美が、次の戦略は、と寝言を言う。さやかは、その言葉に「次の戦略を教えてください。編集長、あたし、どうしたらいいですか?」と問いかけるのだった。

 

実家に駆けつけた祐一だったが、すでに、さやかが宇佐美を送って行った後だった。祐一は小百合から、引き止めたが、さやかが、宇佐美の家もわかるし一人で大丈夫だと送って行ったことを聞く。

 

「彼は勘違いしてる、私のこと。姉御肌でどんな国でもやっていけるたくましい女だって思ってる」と言うさやか。自分は、コンビニやデパートが近くにないと暮らしていけない普通の30女なのに、先行きの見えない不安な生活はしたくないと思いを吐き出す。

それに、わたし、もっと編集長と仕事したいで」と言い部屋を出て行くさやか。さやかが出て行くと、眠っていたと思っていた宇佐美が目を開けるのだった

 

宇佐美の部屋を出たところで、祐一からの留守番電話を聞くさやか。不安に感じているさやかに対し、さやかと美恵子にちゃんとチェンナイを案内したいと言い、まずは、いくつかのチェンナイの写真を見て欲しいと写真も送付してあった。

 

それを見たさやかは祐一のもとへ会いに行く。驚く祐一に「ごめんなさい。あたし、やっぱり行けない」と告げるのだった。

 

編集部のさやかのデスクのパソコンの画面には、書きかけの最終回のコラムがあり、最後の言葉の「私が取るべき選択は、」の後はまだ完成されていないのであった。

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「サバイバル・ウェディング」の第9話の感想

もう最後まで来てしまいましたね。来週で最終回ですよ。今回やっと、ずっと気になっていた宇佐美のプライベートな部分が見えて来ましたね。宇佐美はなぜ、古いアパートで暮らしているんでしょうね。

でも、何より、さやかが宇佐美を家に送っていき、思いを吐き出すシーンが本当によかったですね。自分はそんなに強い人間じゃない、普通の30歳の女で、何も特別なところはないと言うさやか。きっと宇佐美と一緒に頑張って来たから強くなれたんですよね。

宇佐美がいなくなった自分は、そんなに強くなかった。ここからさやかが、どうなって行くのかが楽しみですが、編集長とまだ仕事したいです、と言うさやかの思いはとても切なく響きましたね。

また、それを眠ったふりをして聞いていた宇佐美。果たして、何を思っているんでしょうか。

また、祐一は、さやかの心の変化に気づいているのか。最後に、さやかに残した留守番電話で、インドへ住むことへの不安を感じ取ったから、現地に連れて行きたいとか、素敵な写真を送ったりしたんじゃないかと感じましたね。その思いが、さやかにどう伝わっているか。

それとも、さやかは、こんなに一生懸命になってくれる祐一に、申し訳ないと思って、祐一に、インドには行けないと告げたのか。

とはいえ、何をいっても来週で最終回です。終わってしまうさみしさもありますが、さやかの決断を見守りたいと思います。

 

 

「サバイバル・ウェディング」の予想と今後の展開

最終回の予想になりますが、最後は結婚を選ぶのか、仕事を選ぶのかと、さやかに最後の重大な決断が迫られていますが、どっちなんでしょうね。

結婚をとれば、大好きな祐一と二人で、心機一転インドでの生活が始まるわけですが、仕事をとれば、これからも宇佐美とともに自分のやりがいのある仕事を続けられる。

さやかはどちらを選ぶのか。二つともうまくいけばいいのですが、そうもいかないのでしょうね。

惣一は祐一の選択を認めることが出来たのか。頑なに、起業だけはダメだと言うのは、その厳しさを身を以て知っているからであって、息子を思うが故の反発なんではないかと思いますね。

でも、きっと祐一も、大変な中でも、切り開いた父親に尊敬や憧れがあるからこそ、道は違えど、切り開いて生きて行く選択をしたんだなと思います。

また、さやかの母の美恵子も、結婚が幸せだと思っていた中で、編集部でのさやかの活躍を見て、心配で仕方なかったさやかがしっかりと、周りにも認められながら頑張っている姿を感じることで、結婚だけが全てではないと気づくんですよね。

こう見ると最終回には、惣一も美恵子も子供を認め、応援してあげれるのではないかと思いますね。後は、祐一とさやかの決断に全てが委ねられていると思います。そこが同じ思いであれば、二人はインドへ向かい、はたまた、それぞれの道を選ぶのか。

楽しみで仕方ないサバイバル ・ウェディング、来週の最後の結末を見逃さないようにしましょう!!

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